絵を観ることが好きで、日常からアートに触れる機会を意識し、
自身で所有もしている阿部が、このたびお声をかけていただきまして
『ルーヴル・DNP ミュージアムラボ』で開催されている
第9回展を体験させていただきました。

情報誌「感覚をひらく」volume6/8 では、体験レポートを
ご紹介いただいております。

▼「感覚をひらく」は、webサイトでもご覧いただけます。
http://www.museumlab.jp/sense/vol68/

『ルーヴル・DNP ミュージアムラボ』では
ひとつの作品が約半年かけて展示されるそうです。
そして、ミュージアムラボで開発した美術鑑賞システムを通して
1枚の絵をいろいろな目線で観ることができます。

阿部が体験した第9回展『ゴヤの《青い服の子供》ルーヴル美術館の
スペイン絵画コレクションに入るまで』は、
2012年10月28日(日)まで開催されています。