恵比寿の「petite robe noire BOUTIQUE」にてお取り扱いがはじまりました
芸術批評誌『凶区』についてご紹介いたします。



『凶区』は、芸術に対する言葉のあり方、
ひいては芸術と人間との関係を根底から問い直すことを目的とした雑誌で、
年間2冊刊行予定です。

創刊号の「ゆらゆら」は、写真家 志賀理江子さんと、詩人 吉増剛造さんの特集。

芸術批評と聞くと、少し難解なイメージがありますが、
『凶区』では、はっとするような視点や表現で、芸術の魅力が語られています。
さまざまなジャンルで活動される方のインタビューやテキストが掲載された
特集に加えて、親しみやすい連載ページもおすすめです。

「BOUTIQUE」にお越しの際はみなさま、ぜひお手にとってご覧くださいませ。


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書名:凶区
凶区編集部:菊竹寛 鈴木俊晴 宮崎香菜
ブックデザイン:菊地敦己
発行:BOOK PEAK
価格:¥1,050(税込)
・『凶区』創刊号はsold outとなりました。
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petite robe noire BOUTIQUE(プティローブノアーブティック)
渋谷区恵比寿西1-4-4 ル・ソレイユ2F
tel 03-6416-1616
open 12:00〜20:00 不定休
map
JR恵比寿駅西口より徒歩2分。
大丸ピーコックの隣。ビルの1Fは歯医者です。
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