昨年創刊されました、芸術批評誌『凶区』の
第二号が発売されました。

最新号では、ダンサーの池田扶美代さんと
建築家の伊東豊雄さんを特集。

キャリアの原点から今日にいたるまでの過程をふまえつつ、
おふたりの制作の深奥にふれるインタビューが掲載されています。





また、創刊号から引き続き、小説家の福永信さんや
東京国立近代美術館主任研究員の保坂健二朗さんらに加えて、
新たに、画家の五木田智央さんと
東京都写真美術館学芸員の田坂博子さんの連載もスタートしました。

恵比寿の「petite robe noire BOUTIQUE」ヘお越しの際は
みなさま、ぜひお手にとってご覧くださいませ。



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書名:凶区
凶区編集部:菊竹寛 鈴木俊晴 宮崎香菜
ブックデザイン:菊地敦己
発行:BOOK PEAK
価格:本体1,000円+消費税

『凶区』は、芸術に対する言葉のあり方、
ひいては芸術と人間との関係を根底から
問い直すことを目的とした雑誌です。
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petite robe noire BOUTIQUE(プティローブノアーブティック)
渋谷区恵比寿西1-4-4 ル・ソレイユ2F
tel 03-6416-1616
open 12:00〜20:00 不定休
map
JR恵比寿駅西口より徒歩2分。
大丸ピーコックの隣。ビルの1Fは歯医者です。
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「petite robe noire BOUTIQUE」では、以下の書籍もお取り扱いいたしております。

◯雑誌『TOO MUCH Magazine 』Issue3Issue4
◯雑誌『THE GREATEST』
◯作品集『クサナギシンペイ 清澄界隈』
◯雑誌『Union #2』『Union #3』『Union #4』
◯ポートフォリオ・オン・ポップマガジン『GASBOOK pop vol.05 Sophie Toporkoff』